K-DRAMA
オンジュワンとミナ、5年の恋愛から結婚までのラブストーリーを公開
10日に放送されたこの番組で、オンジュワンはミナとの結婚について「5年間交際して結婚しました」と語り、「秘密の恋愛ではありません。手をつないで歩いても記事になりました」と明かしました。二人はラブスタグラムをしていましたが、長い間バレなかったそうです。
これに対し、チョンヒョンムが「私は付き合っていなくても恋愛説が出るのに」と嘆くと、オンジュワンは「ミナさんと『世間は私たちに関心がないのかも』と言っていました」と笑いを誘いました。
二人はミュージカルを通じて恋人に発展しました。オンジュワンは「ミュージカルをしている時、ミナがミュージカルをやりたいと言ったので『オーディションを受けてみて』と言いました」と振り返り、「私が警護員、ミナが通訳者役で、愛情シーンがありました」と語りました。
オンジュワンは「ラブラインがあって、一日に10時間も練習しました。一日中一緒にいました」とし、「『好きな感情が生まれたみたいだ』と私が先に言いました。なぜ我慢しなければならないのか」と直進告白の理由を明かしました。
チョンヒョンムはオンジュワンとクァクチューブに『新婚マッチ』電話接続後『愛してる』という言葉を聞くミッションを提案しました。最初の通話はクァクチューブもオンジュワンも失敗しましたが、オンジュワンが再び電話をかけてミナとつながりました。
オンジュワンが「ロマンチックな言葉を聞きたい」と言うと、ミナは「なぜ普段しないことをするの?」と言いながらも「愛してる?」と愛情を表現しました。チョンヒョンムが「オンジュワンのどこが良かったの?」と尋ねると、ミナは「ハンサムです。何よりもオッパが本当に優しいです」と自慢しました。
『2世計画』の質問に、ミナは「私は息子がいいです」と言いましたが、オンジュワンは「私は娘が欲しい」と異なる意見を示し、注目を集めました。ミナは「私たちのオッパをよく食べさせてください。よく食べます」と仲睦まじい夫婦の姿を見せました。
キム・ウンジョン テンアジア記者 eun@tenasia.co.kr