K-DRAMA
『イホンスクリョキャンプ』での衝撃的な展開、ソ・ジャンフンも驚愕
9日に放送されたJTBCの『イホンスクリョキャンプ』(以下、イスクキャン)では、牧師である夫の過去の女性問題と親子確認検査の結果が公開された。この日、妻は夫の繰り返される女性問題を暴露し、葛藤の原因を指摘した。
妻は夫の過去の行動について「私と別れた当時、2ヶ月も経たないうちに他の女性と同居していた」とし、「通りすがりの他の女性を見たり、一緒に授業を受けた女性の映像を保存するなど、頻繁に女性問題があった」と告白した。さらに「別れて10日も経たないうちに他の女性と会い、2ヶ月も経たないうちに同居までしたと聞いている」と付け加えた。
夫は「妻とは正反対の従順なスタイルに惹かれて同居することになった」とし、「映像は他の学生が送ってくれたもので、クラウドに残っていただけ」と弁明した。これを見ていたソ・ジャンフンは「年を取っても無駄だ」とし、「我らの牧師さんは会うと同居ですね?恋愛のたびに同居に至るスタイル。これでは『同居マニア』だ」と一喝した。
結局、妻は夫に『行け』と言い、会話を中断し、制作陣に「これ以上いる意味がないようだ。途中退所する」と宣言し、キャリーケースに荷物を詰めてキャンプを去る姿が公開され、彼ら夫婦の残された物語に対する興味を引き起こした。
ジョ・ナヨン テンアジア記者 nybluebook@tenasia.co.kr