K-DRAMA
ジャン・ドンミン、『ベッティング・オン・ファクト』で答えに異議を唱える!
3日午前11時に公開されるウェイブ(Wavve)オリジナルサバイバル『ベッティング・オン・ファクト』第3話では、第1ラウンド『ファクト戦争』と第2ラウンド『プロパガンダ:世論をつかめ』に続く第3ラウンド『分岐点ゲーム』が展開される。8人のプレイヤーたちはニュース視聴中にファクトとフェイクを見分ける4つの分岐点で、ファクトだと判断する側のボタンを押さなければならず、正解の場合は次の分岐点に挑戦し続けることができる。しかし、不正解を選んだ場合、チーム全体がそのニュースから即座に脱落するというルールが発表されると、イ・ヨンジンとヘルマウスは「途中で一度でも間違えたら全員『ナガリ』」と緊張感を露わにする。
また、この日の放送ではチン・ジュングォンが制作陣とプレイヤーたちに向かって「卑怯だ、これは何だ?」と『発憤』する場面も展開される。チン・ジュングォンのコイン保有状況に関連してチョン・ヨンジンが「そのコインではバスにも乗れないレベル」と苦笑いを浮かべる中、チン・ジュングォンが「果たしてこれが正義なのか?」と疑問を投げかけた。『辛口評論家』だが『サバイバル初心者』のチン・ジュングォンに一体何が起こったのかにも関心が集まる。
『ベッティング・オン・ファクト』第3話は3日午前11時にウェイブでのみ公開される。
キム・セア テンアジア記者 haesmik@tenasia.co.kr