K-DRAMA
カン・ミナ、新ドラマ『共感細胞』で感情を学ぶ女優役に挑戦
新ドラマ『共感細胞』は、共感を否定する女性と共感を抱える男性が「感情転移」という超現実的な事件を通じて互いの世界を侵食し、感情を再び学んでいく過程を描いたロマンティックコメディです。
カン・ミナはこれまでドラマ『ソナム女子高探偵団』、『チアアップ!』、『戦おう、幽霊』、『メモリスト』、『女神降臨』、『怪物』、『遠くから見ると青い春』、『ガウス電子』や映画『ヒヤ』、『パク・ファヨン』など多様な作品で演技を披露してきました。今回の作品では、華やかな生活の裏に隠された寂しさとキャラクターの感情の変化をどのように描くのか期待が集まっています。
『共感細胞』は本格的な制作に拍車をかけています。
テ・ユナ テンアジア記者 youyou@tenasia.co.kr