『나는 SOLO』30期エイジャ、初の歴史を刻む!
『나는 SOLO』30期エイジャ、初の歴史を刻む!
国内大手建設会社に勤務しているとされる『나는 SOLO』(ナヌン ソロ)30期のエイジャが『ソロナラ』史上初の歴史を刻む。

SBSプラスとENAのリアルデーティング番組『나는 SOLO』では、『リアルテト女』の魅力を大放出するエイジャの活躍が繰り広げられる。

この日、30期のソロ男女は夕食のためにバーベキューの準備をする。しかし、ソロ男性はトーチで炭に火をつけようとするがうまくいかず、困惑する。そこで「キャンプが趣味」というエイジャに「火がつかないけど、着火剤がなければどうする?」とSOSを求める。エイジャは「うちわで一生懸命あおいで」と余裕を見せながら自ら手本を示す。さらにエイジャは「ここに炭を少し乗せて」とカリスマ性を発揮し指示を出す。また、不器用にうちわを使うソロ男性には「そこでやっても意味がない。ここでこうやって」と『火起こしリーダーシップ』を見せる。
『나는 SOLO』30期エイジャ、初の歴史を刻む!
『나는 SOLO』30期エイジャ、初の歴史を刻む!
『バーベキューコントロールタワー』に変身したエイジャは肉も手際よく焼く。この時、炭から立ち上る煙に目を痛めていたソロ男性たちは「目がすごく痛いのに、どうやって肉を焼いたの?」と驚いた目でエイジャを見つめる。エイジャは「コンタクトレンズをしているから痛くない」と言い、「ホンホンホンホン~」と特有の笑みを浮かべる。『アイユーに似ている』ビジュアルに隠されていたエイジャの意外な『テト力』を確認したソロ男性は「この人、かっこいい!」と『ドキッ』とした表情を見せる。早くも30期の『ダークホステト女』として浮上したエイジャの活躍に興味が高まる。

一方、1月28日に放送された『나는 SOLO』はニールセンコリアの集計結果、平均3.5%(首都圏有料放送世帯基準SBSプラス・ENA合算値)の視聴率を記録し、瞬間最高視聴率は4.001%まで上昇した。また、グッドデータコーポレーションが集計する『ファンデックスチャート』(1月20日基準)の『TV非ドラマ話題性』で2位に登場した。

4日夜10時30分、SBSプラスとENAで放送される『나는 SOLO』で確認できる。

キム・セア テンアジア記者 haesmik@tenasia.co.kr