K-POP
オッドユース、セカンドシングル『Babyface』でグローバルファンを魅了
オッドユース(サマー、マヤ、マイカ、カニ、イェウム)は12日午後6時、各種オンライン音楽サイトを通じてセカンドシングル『Babyface(ベイビーフェイス)』をリリースする。
『Babyface』はオッドユースがファーストミニアルバム『I Like You(アイ ライク ユー)』以来、約11ヶ月ぶりに発表する新曲で、10代を過ぎ20代の入り口で直面した新たな変化が込められている。同名のタイトル曲と収録曲の計2曲が収録され、より広がったスペクトラムを確認できる。
タイトル曲『Babyface』は、しっかりとしたベースリズムを中心にリズミカルなサウンドが展開されるポップダンストラックだ。年齢や外見に対する典型的な視線をユーモラスにひねり、自分自身を肯定する堂々とした態度を直感的な歌詞で表現した。
オッドユースは既存の友情ストーリーから進化し、ステージ上での堂々としたパフォーマンスで一層成長した実力を証明する計画だ。若々しい外見とは対照的なプロフェッショナルな一面で逆転の魅力を予告し、明確な存在感を刻む見込みだ。
また、同日放送されるMnet『エムカウントダウン』を皮切りに本格的な音楽番組活動に突入する。この日オッドユースは『Babyface』のパフォーマンスを初公開し、以前とは180度異なる新たなコンセプトを披露し、全世界の視聴者の視線を引きつける予定だ。
一方、オッドユースのセカンドシングル『Babyface』はこの日午後6時、各種オンライン音楽サイトを通じて公開され、16日にはアルバムとしても発売される。