KBS2TVの『サルリムナムジャドゥル2』でジサンリョルが16歳年下のシンボラムとの結婚を示唆し、注目を集めました。
21日に放送されたこの番組では、ソル連休を迎えたパクソジン家族の日常が描かれました。
この日の放送でゲスト出演したキムジヘに対し、ウンジウォンが「シンボラムさんをよく知っていると聞いた」と言及し、話題を呼びました。
シンボラムと親しいと語るキムジヘは、「驚いた。私がシンボンソンさんの紹介をした」と過去にシンボンソンとジサンリョルが紹介されたことを暴露しました。
驚いたジサンリョルは「愛のボイラーが回っているのに、なぜ話すのか」と応じ、キムジヘは「キスをしたと想像すると」と冗談を言い、笑いを誘いました。
これを聞いていたパクソジンも「そういえば、シンさんばかり会っている」と言い、字幕には「シンボンソン、シンジ、シンボラム」が順に言及されました。しかし、ジサンリョルは動じずに「シンボラムのボーイフレンドです」と冗談を続けました。
祭祀と茶礼を行う場面が出ると、パクソジンは「結婚したらシンボラムさんが全部やらなければならないのでは」と心配し、ジサンリョルは「私がやる。シンボラムはただ黙っていて」と甘い目で約束しました。
16歳年下の恋人を名節の労働から完全に解放するという『男らしい』告白でした。ジサンリョルの力強い発言にスタジオは驚き、キムジヘは口を閉じられずに「わあ、オッパ、本当に今年は結婚するだろう」と感嘆を隠せませんでした。
ジョナヨン テンアジア記者 nybluebook@tenasia.co.kr