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SBS『合宿マッチング』出演者、浮気疑惑を全面否定し法的対応を予告
29日、『合宿マッチング』出演者A氏は自身のインスタグラムで「今回の件により発生した虚偽事実の流布、名誉毀損および損害賠償被害について、民事・刑事手続きで対応中」と明らかにしました。
さらに、浮気疑惑を提起したJTBC『事件班長』についても「事実関係を十分に反映していない一方的な内容だった」とし、番組側も放送の誤りを認めたと主張しました。該当映像も全面削除および再アップロード禁止措置が取られ、「(番組側から)円満な合意を求めてきた状態」と伝えました。
A氏は5月から情報提供者および関連人物に対する訴訟が進行される予定で、「現在約100件以上の告訴が進行中です。指定された期間内に関連投稿を削除する場合、善処を考慮しますが、その後も同様の問題が発生する場合は強硬対応します」と強調しました。
続けて「最後まで信じて応援してくださったファンの皆様と、不快感や失望感を感じた方々にも心から申し訳なく、感謝の気持ちです」とし、「権利と名誉を守るため、すべての事案に法的に対応します」とし、追加の立場はないと付け加えました。
これに対し、A氏は「歪曲され誇張された内容で放送が報道された」として疑惑を否定しました。しかし、『合宿マッチング』側は論争が大きくなるとA氏を全面編集しました。