K-DRAMA
アナウンサー出身のキム・ソヨン、第二子出産後の近況と夫オ・サンジンとの日常を公開
25日、『ディングリTV』チャンネルには出産後の産後ケアセンターでの生活を収めた映像が公開された。キム・ソヨンは産後ケアセンターに入った後、予想以上の食事量に驚いたと語った。
彼女は「朝食を食べているとおやつが出てきて、少し経つとまた昼食が出てきて、その後もずっと食べ物が続く」とし、「一日に6食を食べる感じ」と笑いを誘った。
続いて体調についても率直に明かした。
キム・ソヨンは「最初の1週間は体調が良くなくて出てくるものを全部食べた。でも2週目になるとお腹がいっぱいで逆に太りそうだった」とし、「赤ちゃんが出ていくときに5kgくらい減ったけど、また太る感じだった」と説明した。その後、食事を調整し始めたと付け加えた。
夫オ・サンジンの近況も一緒に言及された。キム・ソヨンは「長女スアを見なければならないので、産後ケアセンターに一日中いることはできない。夜に来ると一緒に時間を過ごす」と語った。
特に話し方に関する反応についても率直に答えた。「夫の前で舌が短くなる」という話に対して彼女は「私もなぜそうなるのかわからない」と笑いながら、「結婚10年目なので、もう夫に可愛く見られたい気持ちはない」と明かした。
以前、キム・ソヨンはオ・サンジンの無口な性格について言及し、寂しさを伝えたことがある。彼女は「苦労は苦労のままで、リップサービスはあまりできない人」と話し、話題を集めたこともあった。
一方、キム・ソヨンはオ・サンジンと2017年に結婚し、1男1女をもうけている。最近、第二子の息子を出産し、多くの祝福を受けた。
ジョ・ナヨン テンアジア記者 nybluebook@tenasia.co.kr