K-DRAMA
アイユー、ドラマ共演者イヨンの第一印象を語る
23日、ユーチューブチャンネル『イジグム』には、『[ミニパレット] 21世紀プロジェクト「完成」(With チーム大君夫人)』というタイトルの動画がアップロードされた。
この動画では、現在MBC金土ドラマ『21世紀大君夫人』に出演中の俳優アイユー、ビョンウソク、ユスビン、イヨンが出演し、様々な話を交わした。
この日、ビョンウソクは劇中でチェヒョン役を演じるユスビンの第一印象について「『ヒョンとはうまくいく』と思った」と述べ、「スビンさんがとても気楽にしてくれた。私が少しだけセリフを言ってもティキタカをうまくしてくれた」と語った。
これに対し、ユスビンは「このドラマが決まる前に兄と一緒にやる予感がした。『私が愛する人なんだな』と思った。(私が)補佐官役だから」と話し、注目を集めた。
すると、アイユーはイヨンの第一印象について「アドリブをシーンごとに準備していた。圧倒された」と述べ、「『しっかりしなければ』と思ったのが初リーディングの時だった」と笑いを誘った。
一方、イヨンは2018年映画『ムミョン』でデビューし、今年7周年を迎えた。アイユーは2011年ドラマ『ドリームハイ』でデビューし、今年15周年を迎えた。
ジョンダヨン テンアジア記者 light@tenasia.co.kr