K-DRAMA
アイユ、愛の表現に対する自身の基準を語る
23日、アイユの『イジグム』チャンネルには、ドラマ『21世紀大君夫人』で共演した俳優のビョン・ウソク、イ・ヨン、ユ・スビンが出演し、撮影当時の裏話を語った。
この日、出演者たちは互いの呼吸について話し合い、和やかな雰囲気を見せた。
ビョン・ウソクが「撮影期間が過ぎた後に撮ったシーンなので愛情がさらに深まり、本当に愛するようになった」と話すと、イ・ヨンは「最初は小さかった愛が後で大きくなったという意味か」と冗談を言った。
これを見守っていたアイユは、恋愛と愛に対する自身の信念を加えた。アイユは「本当に愛しているなら、ああやってずっと愛について話さない」とし、「愛はわざわざ表に出さなくても、ただ心の奥底に根付いているもの」と語った。
アイユは2022年から俳優のイ・ジョンソクと4年間の公開恋愛を続けている。普段、二人はそれぞれの場で作品活動に集中する『熱心』な姿勢で、芸能界の代表カップルとされている。
現在、アイユはMBCドラマ『21世紀大君夫人』に出演中であり、イ・ジョンソクは今年公開予定のディズニープラス『再婚皇后』で復帰を準備している。
ジョ・ナヨン テンアジア記者 nybluebook@tenasia.co.kr