K-DRAMA
ユク・ジュンワン、結婚10年目の別居生活を告白『同床異夢2』
21日に放送されたSBSのバラエティ番組『同床異夢シーズン2 – 君は僕の運命』(以下『同床異夢2』)では、かつて「代表的な独身男」として知られていたユク・ジュンワンの結婚生活が初めて公開されました。
この日、ユク・ジュンワンは結婚10周年を迎えたことを明かし、驚きを与えました。出演者たちは「ユク・ジュンワンの結婚生活がどうなのかとても気になる」とし、「奥さんの顔は公開されていないのか」と興味を示しました。
「新婚当初から別の部屋を使っていた。お互いに寝るスタイルが違う」と語るユク・ジュンワンに対し、キム・スクは「それが結婚の条件だったのか?」と鋭い質問を投げかけ、笑いを誘いました。ユク・ジュンワンはただ笑いながら「面白い」と答えを避けました。
ユク・ジュンワンは9歳の娘、ユク・オンウムについて「娘は妻に似ている」と語りました。続けて「今日は妻と娘が妻の実家であるプサンに行った。とても寂しい」としながらも微笑みを見せました。
ユク・ジュンワンが家にいると、妻が「『今日はエバーランドに行け。チケットを取っておいた』とタフに育児スケジュールを決めてくれる」と言います。彼は「完全に自由を満喫するのは久しぶりだ。10年ぶりだ」とし、午前10時からビールを飲み始め、笑いを誘いました。
ソ・ジャンフンは「教育のために引っ越しまでしたのに、子供は勉強ができるのか」と尋ねました。これに対しユク・ジュンワンは「娘が幼い頃に英語幼稚園を出た。英語塾に通うためにレベルテストを受けた。英語幼稚園を出たので中間くらいには行くと思ったが、結果が...」とため息をつき、笑いを誘いました。
キム・ウンジョン テンアジア記者 eun@tenasia.co.kr