K-DRAMA
チャン・グンソク、財力を誇示!「ファンに愛を与えた」
20日に放送されたSBSのバラエティ番組『アニ クンデ チンチャ!』(以下『アグンジン』)には俳優のチャン・グンソクとチェ・ダニエルが出演した。
この日、チャン・グンソクは20代半ばの感性が詰まったミニホームページの話題に「やっと忘れた過去をここで取り上げるとは思わなかった」と叫び、笑いを誘った。
自らを『テトナム』と明かしたチャン・グンソクは、過去に海外のファンに「コンニャクゼリーがとても食べたい。手に入らないかな?」と投稿し、プレゼントをもらったことについて「ファンとの一種の遊び」と説明した。
チャン・グンソクは「高価なプレゼントは受け取れないが、スーパーで1万円以下で買えるものを言っている」とし、「私はファンに愛を与えた」と堂々とファンへの愛を示した。
最近、YouTubeチャンネルを開設したチャン・グンソクは「『もう時代遅れだ』というコメントを見て傷ついた。特に『お金がなくなってYouTubeを始めたのか』というコメントに本当に傷ついた。『通帳を見せよう』とすぐに言った」と率直に語った。
一方、チャン・グンソクはソウルのサムソンドン、チョンダムドンおよび日本の東京など国内外に約1300億ウォン以上の不動産を保有する大規模なビルオーナーとして知られている。
キム・ウンジョン テンアジア記者 eun@tenasia.co.kr