K-DRAMA
チャン・グンソクとチェ・ダニエル、『驚きの土曜日』で息の合ったケミを披露
18日に放送されたtvN『驚きの土曜日』(以下『ノルト』)には俳優チェ・ダニエル、チャン・グンソク、アン・ジェヒョン、キョン・スジンが出演した。
この日、『クギドンフレンズ』として最近同居を始めた4人の俳優が登場した。ブームが「公開的に同居しているのか」と尋ねると、アン・ジェヒョンは「1人暮らしをしてきた6人が、1.5世帯となって一緒にバケットリストをやっている」と明かした。
チャン・グンソクは「私たちも40代に近づいているが、まだやっていないことが多い」とし、「思ったよりとても楽しかった」と語った。これに対し、『家好き』のテヨンは「楽しそう」と興味を示した。
チャン・グンソクは「今聞いてみよう。私は飽きるほど聞いた」と推薦し、チェ・ダニエルは「牛が鳴くと?ウオン」という親父ギャグを披露した。
チャン・グンソクは「雰囲気が冷めて、こんなタイミングで仲が悪くなった」と打ち明けた。チェ・ダニエルは「チャン・グンソクはおおらかでおしゃべりだが、面白くはない。それが一番の欠点」と反撃した。
ヨンケイへのファン心を示したチャン・グンソクは愛情の表現として自分の手の甲にキスをして笑いを誘った。
アン・ジェヒョンはバラエティ『カオジョン』で共演したブームについて「ゲストへの態度、仲間への態度を教えてくれた。愛する気持ちで話すと質問も自然に浮かび、愛情のこもった眼差しも出ると言っていた」と美談を伝えた。これに対し、ノクサルは「完全に詐欺師だ」と困惑した表情を隠せず、爆笑を誘った。