K-DRAMA
パク・ギョンヘ、リアルな一人暮らしの生活を公開!
17日に放送された『나 혼자 산다』で、パク・ギョンヘはソウル市カンナム区ヨクサムドンに位置する約6坪のワンルームを紹介しました。
保証金5000万ウォンに管理費、駐車費を含む月額59万ウォンで住んでいるとし、「初めての一人暮らしで、家も初めて探しました」と初めての住まいを公開しました。
家のあちこちに残る錆やカビの痕跡について、パク・ギョンヘは「前の入居者が湿気管理をできず、錆びたりカビが生えたりしている部分がかなりあります」と説明し、「入居時に家をよく見なかった部分もあります」と語りました。
また、2年間カフェでアルバイトを続けている近況も伝え、注目を集めました。パク・ギョンヘは「アルバイトを始めて2年になります。作品がないと固定収入がないので、お金を稼ぐ機会があればいいと思いました」と告白しました。
さらに「店のアルバイト仲間の中には俳優として活動している友達が多く、お互いに助け合っています」と付け加えました。
放送を見たネットユーザーたちは「リアルな一人暮らしの話で共感できる」、「飾らない姿が魅力的だ」、「ポジティブなエネルギーがいい」といった反応を見せ、応援を続けています。
ジョ・ナヨン テンアジア記者 nybluebook@tenasia.co.kr