『私はSOLO、その後愛は続く』でのドキドキのデートシーンが話題に
『私はSOLO、その後愛は続く』でのドキドキのデートシーンが話題に
ソロ民泊の2回目のデートで、ドキドキのタッチフラーティングを交わすソロ男女の姿が公開される。

9日に放送されるENA、SBSプラスのバラエティ番組『私はSOLO、その後愛は続く』(以下『ナソルサケ』)では、特集で集まった10人のソロ男女が2日目を迎え、2回目のデートをしながら複雑な感情に陥る様子が描かれる。

この日、制作陣は「今回のデートは同時選択で行う」と告知する。昼間はソロ女性の選択で、夜はソロ男性の選択でデートが進行される中、あるカップルは開始から互いにタッチするスリリングなフラーティングを続け、3MCのデフコン、ギョンリ、ユン・ボミを引き込む。二人きりの車内で相手の顔に付いたほこりを取ってあげ、雰囲気を一気に盛り上げた。これを見たデフコンは「これは元々彼女(ソロ女性)のフラーティングスキルなのに、(デート相手のソロ男性が)先に仕掛けたんだ」と大胆なタッチに拍手を送り、ユン・ボミも「攻撃しようとして攻撃されたんだ」と興奮する。
『私はSOLO、その後愛は続く』でのドキドキのデートシーンが話題に
『私はSOLO、その後愛は続く』でのドキドキのデートシーンが話題に
続いてこのソロ男女は焼肉店に行っても、店員と客としてサプライズ寸劇を披露し、息の合った姿を見せる。ついにはソロ女性が「どうしてこんなに毛が多いの?俗説では美しい人には毛が多いと言われているけど、オッパも毛が多いね」と相手の腕を撫でる。突然のスキンシップフラーティングにソロ男性は凍りつくが、これを見たデフコンは「本当に遊んでるね。ちゃんと遊んでる」と言い、「久しぶりにドーパミンがしっかりと湧き上がる」と歴代級の名場面の誕生を知らせる。

『ナソルサケ』はこの日午後10時30分に放送される。

ジョン・セユン テンアジア記者 yoon@tenasia.co.kr