K-DRAMA
アン・ヒョソプ、新ドラマで魅力的なキャラクターを披露
22日(水)に初放送されるSBSの新しい水木ドラマ『今日も邁進しました』で、完璧を追求する青年農夫マシュー・リー役を演じるアン・ヒョソプがキャラクターの裏話を直接語った。
『今日も邁進しました』はアン・ヒョソプ(マシュー・リー役)とSBSが久しぶりに再びタッグを組む作品として注目を集めている。これに対しアン・ヒョソプは「『SBSの息子』と呼ばれるのは恥ずかしいが、それだけ信頼と安心感があるように思う。また、2022年に放送された『社内お見合い』でキム・セジョンとピンク色のロマンスを描いた以来、軽いロマンティックコメディは久しぶりなので、その点でも期待している。作品に参加できて感謝している」と熱い関心に感謝の気持ちを表した。
マシュー・リーキャラクターを演じるために「仕事をする時の目つきに気を使った。青年農夫であり原料会社の代表、化粧品研究員など多くの仕事をこなす人物なので、自分の分野ではプロフェッショナルで隙がないと思った。一方で、村の人々との関係においては不器用だと思った。ぶつぶつ言いながらも助けたい気持ちで完璧ではないが一生懸命な可愛い姿を想像した」と自身の方法で掘り下げたポイントを説明した。
アン・ヒョソプは観戦ポイントとして「この作品は食事をしながら見ることができる作品だ。良いメッセージはユニバーサルだと思う。韓国だけでなく世界中の誰もが日常の中で様々な悩みがあり、それぞれのストレスが存在するが、少しでも美味しい食事をしながら慰められるような作品になればいいと思う」と語り、彼が『今日も邁進しました』を通じて伝える温かいときめきに期待感が高まっている。
完璧主義の農夫マシュー・リー(別名メチュリ)と完売主義のショーホスト、ダム・イェジンが昼夜を問わず絡み合い展開する、『現生邁進者』たちのときめき直送旬のロマンス『今日も邁進しました』は22日(水)夜9時に初放送される。
イ・ソジョン テンアジア記者 forusojung@tenasia.co.kr