タク・ジェフン、収録拒否を宣言!『シンランスオプ2』での爆笑エピソード
タク・ジェフン、収録拒否を宣言!『シンランスオプ2』での爆笑エピソード
タク・ジェフンが収録拒否を宣言する。

26日午後10時に放送されるチャンネルAのバラエティ番組『シンランスオプ2』第2回では、ソ・ジュニョンが出演し、生涯初の紹介デートに挑む姿が描かれる。

この日、ソ・ジュニョンは美しい紹介相手と恥ずかしそうに初対面の挨拶を交わした後、近くのカフェに彼女を連れて行く。和やかな雰囲気の中、ソ・ジュニョンは「緊張して一晩中眠れなかった」と言いながらも、相手の職業をすぐに推測する。「性格が丸くて正しい人が理想」との言葉にはすぐに背筋を伸ばして『正しい姿勢』を見せ、「笑うときに可愛い人が好き」という言葉には『花のような笑顔』で応える。
タク・ジェフン、収録拒否を宣言!『シンランスオプ2』での爆笑エピソード
タク・ジェフン、収録拒否を宣言!『シンランスオプ2』での爆笑エピソード
休む間もなく自己アピールを続けるソ・ジュニョンは「実は両親は(今回の紹介で)ほとんど結婚すると思っている」とプレッシャーを少し見せる。続けて彼は「食事でも一緒にしたい」と即席で『アフター』を申し込む。

ソ・ジュニョンは「実は今、人見知りしている」と言う紹介相手の緊張した発言に「今は夜じゃないですか〜」とオヤジギャグを披露し、スタジオをため息で満たす。見かねたタク・ジェフンは「マイクを外してくれ。進行できない」と収録拒否まで宣言する。『紹介デートの先輩』キム・ソンスも「これほどのギャグにあの表情管理をするということ自体が非常に思いやりのある性格」と分析し、注目を集めている。

テ・ユナ テンアジア記者 youyou@tenasia.co.kr