キム・ゴウンとキム・ジェウォンが共演!『ユミの細胞たち シーズン3』で新たなロマンスが始まる
キム・ゴウンとキム・ジェウォンが共演!『ユミの細胞たち シーズン3』で新たなロマンスが始まる
キム・ゴウンがティービングオリジナル『ユミの細胞たち シーズン3』で10歳年下の俳優キム・ジェウォンと共演します。キム・ジェウォンは身長187.8cm、体重73kgのモデル出身の新鋭俳優として知られています。

4月13日(月)に公開されるティービングオリジナル『ユミの細胞たち シーズン3』は、17日に「反転の家好き」スンロク(キム・ジェウォン役)の細胞たちがユミ(キム・ゴウン役)と出会い、家の外でも活気を取り戻す「スンロク On-Off ティーザー映像」を公開しました。

3年ぶりに帰ってきた『ユミの細胞たち シーズン3』は、スター作家となったユミの日常に突然現れた意外な人物によって再び笑い、泣き、恋に落ちる細胞刺激共感ロマンスを描きます。「ユミそのもの」を演じたキム・ゴウンを中心に、人気若手俳優キム・ジェウォンの参加、信頼の監督イ・サンヨプと脚本家ソン・ジェジョン&キム・ギョンランの再会が期待を高めます。

先にスンロクの登場で無味乾燥だったユミの心が再び柔らかくなる年上年下ロマンスを予告した「ユミ On-Off ティーザー映像」が大きな話題を呼びました。その中で公開された「スンロク On-Off ティーザー映像」は、ユミ担当PDとなったスンロクの普段の冷静で理性的な一面に隠された反転が好奇心を刺激します。
キム・ゴウンとキム・ジェウォンが共演!『ユミの細胞たち シーズン3』で新たなロマンスが始まる
キム・ゴウンとキム・ジェウォンが共演!『ユミの細胞たち シーズン3』で新たなロマンスが始まる
スンロクは甘い顔に似合わず「率直な発言」をするジュリ文学社編集部PDです。ユミの表現によれば「顔に冷静と書かれている」スンロクですが、実は家の外では低電力モードで生活する「家好き」という可愛い秘密を持っています。家の外ではいつ放電してもおかしくないバッテリー1本だけをかろうじて維持する低電力モードで生活しています。「天気がとても良いですね?」というユミの親切な「スモールトーク」にも「そうですね」と短く答えるスンロクは、家に帰ると180度変わります。家に帰るとすぐに元気に動き出すスンロクの細胞たちと共に細胞の村にも明るく灯りが点きます。ユミがそうだったように、一人で餃子を食べながら「完璧だ」と楽しみ、野球中継を観戦しながら歓声を上げるスンロクの可愛い一面は微笑みを誘います。

自ら確固たる家好きだと言うスンロクがユミと出会った後、変わり始めます。低電力モードでも細胞たちが動き始め、どういうわけか外でもバッテリーが「フル充電」状態を維持し活気に満ちています。「うまくいかなければいつでも連絡してください」と先に声をかけ、「一人でやってみます。面倒をかけません」と言うユミに「面倒じゃないですよ?」と答えるスンロクの変化は「ドキッ」とさせ、予測不能な年上年下ロマンスを期待させます。

『ユミの細胞たち シーズン3』は4月13日から毎週月曜日午後6時にティービングで2話ずつ独占先行公開され、tvNでは毎週月、火午後8時50分に1話ずつ放送されます。

イ・ソジョン テンアジア記者 forusojung@tenasia.co.kr