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映画『王と生きる男』、観客動員1300万人突破!監督と俳優がMBC『ソン・ソッキの質問たち』に登場
2月4日に公開されてから1か月半も経たないうちに、『王と生きる男』が生み出した話題は尽きません。いわゆる『端宗哀史』が持つ歴史的な叙事に、監督のチャン・ハンジュンと俳優のユ・ヘジンが持つ物語も、この映画の予想外のヒットの重要な要因でした。
二人はチャン・ハンジュン監督のデビュー作『ライターをつけろ』で初めて出会い、20年以上ぶりに再会し、誰も予想しなかった1300万人映画を誕生させました。そして映画は今も独走中で、最終的な観客数がどれだけになるかは誰にもわかりません。チャン・ハンジュン監督は観客1000万人を超え、各種インタビューが続き、進行役のソン・ソッキは『他の人がしなかった質問を探すのに苦労した』と語り、注目を集めています。
チャン・ハンジュン監督とユ・ヘジン俳優が久しぶりに共演する『ソン・ソッキの質問たち』は、18日午後9時に放送されます。
テユナ テンアジア記者 youyou@tenasia.co.kr