K-DRAMA
ランニングマンのキム・ジョングク、健康異常を告白
15日に放送された『ランニングマン』の「活力充電もスピードかも」レース編には、ショートトラック国家代表選手のチェ・ミンジョン、ノ・ドヒ、イ・ジュンソ、イ・ジョンミン、シン・ドンミンが出演しました。
この日のオープニングで、キム・ジョングクは健康異常の近況を伝えました。ハハに支えられて登場した彼は、「生まれて初めて聞く変な病気にかかった」と言い、耳の中の問題があると明かしました。
キム・ジョングクは現在の健康異常が一時的な状態であると強調し、「1週間ほどで良くなると言われた」と話しました。
ゲストとミッションを遂行中、ジ・イェウンとヤン・セチャンはピンク色のラブラインを見せました。ヤン・セチャンがインラインスケートを履くジ・イェウンを手伝ったのです。
ハハとジ・イェウンはティーザーケミを発散しました。罰則ボールが自動支給されるチームメンバー投票中、ハハがチームメンバーと共謀してジ・イェウンに満票を与えたのです。ハハは「僕もダメになるけど君もダメになれ。これがランニングマンのモットー」と言い、ジ・ソクジンも「他人がうまくいくのは見たくないのがランニングマン精神」と冗談を言いました。
ソン・ジヒョは自分に満票を入れようとするヤン・セチャンに「私を狙わないで!君はこれから私と戦争だ。3週間前から私に目をつけられた」と怒りを見せて笑いを誘いました。宣戦布告に驚いたヤン・セチャンは「こういうゲームだよ」と言いながらもソン・ジヒョを狙うのをやめず、爆笑を誘いました。
キム・ウンジョン テンアジア記者 eun@tenasia.co.kr