K-DRAMA
ジョン・ウンチェ、ドラマ『アナー:彼女たちの法廷』で共演したイ・ナヨンの長年のファンと告白
13日、ソウル江南区のカフェでENA月火ドラマ『アナー:彼女たちの法廷』(以下『アナー』)に出演したジョン・ウンチェに会いました。
『アナー』は巨大なスキャンダルとして戻ってきた過去を正面から突破する3人の女性弁護士のミステリー追跡劇です。ジョン・ウンチェは女性犯罪被害者専門の法律事務所L&J(リッスン・アンド・ジョイン)の代表カン・シンジェ役を演じ、俳優イ・ナヨン、イ・チョンアと20年来の友人として息を合わせました。
イ・ナヨン、イ・チョンアとの息はどうだったのでしょうか。ジョン・ウンチェは「会ってからあまり時間が経っていないのに、本当に長い関係のように感じました。20年来の友人を演じるうちに自然と親しくなったこともあり、生まれつきの気質的な部分でも似ている点が多かったです」と振り返りました。続けて彼女は「私が末っ子なので、お姉さんたちが可愛がってくれました」と笑顔を見せました。
イ・ナヨンの長年のファンであることも明かしました。ジョン・ウンチェは「2002年に放送されたナヨンお姉さんのドラマ『ネ・モッテロ・ヘラ』が本当に好きでした。そのドラマが私の人生ドラマです」とし、「おそらくこのインタビューを見たら特に何も言わないでしょうが、微笑んでくれると思います」と話し、温かさを加えました。