K-DRAMA
キム・ヘソン、19禁トークで現場を爆笑の渦に!
コメディアンのイ・スジが運営するYouTubeチャンネル『ホットイシュージ』では、『※高学歴者視聴注意※』というタイトルの動画が公開されました。
動画では、イ・スジが同僚のコメディアン、オ・ナミ、パク・ソヨン、キム・ヘソンを招待し、それぞれの常識レベルを把握する自己紹介の時間を持ちました。制作陣は本格的な撮影に先立ち、4人の知的能力を試すために、姓名と生年月日は漢字で、職業と性別などは英語で記入するアンケートを配布し、注目を集めました。
番組のハイライトは、性別を問う英単語『SEX』の項目に対する出演者の突飛な回答でした。アンケート結果を確認していたイ・スジは、「キム・ヘソンは7回、オ・ナミは42回と書いた」と発表し、スタジオを一瞬で笑いの渦にしました。『SEX』という質問を『性行為の回数』と誤解したキム・ヘソンは、「正直にこんな質問をしてもいいのか」と戸惑いながらも、「うちの夫はちょっと許してやって」と付け加え、爆笑を誘いました。
唯一、項目の意図を正確に把握し『女性』と記入したパク・ソヨンの回答が公開されると、ようやく状況を理解したキム・ヘソンとオ・ナミは、呆れた笑いを浮かべ、気まずさを隠せませんでした。
続く常識クイズでもキム・ヘソンの活躍は続きました。音楽の母を問う質問にキム・ヘソンは、正解の『ヘンデル』の代わりに俳優『サミジャ』の名前を堂々と書き込み、予想外の誤答にイ・スジと同僚たちは再び大笑いしました。4人は終始予測不能な回答と遠慮のないティキタカを披露し、視聴者に大きな笑いを提供しました。
イム・チェリョン テンアジア記者 syjj426@tenasia.co.kr