K-DRAMA
イ・ヨンジン、4歳年上の既婚女性放送人との関係を暴露される
2日に放送されたこの番組で、イ・ヨンジンは「結婚したいコメディアン1位」に選ばれた人気について「タク・ジェフン兄さんと似た感じ」と語った。カイが「兄さん、人生で告白されたことある?」と尋ね、タク・ジェフンが「独身の時に何人泣かせた?」と挑発すると、イ・ヨンジンは困惑した笑みを浮かべた。
これに対しカイは「こんなに堂々と話すのは本当にすごい。アイドルでもこんなことはできない」と爆笑した。イ・ヨンジンは「ここで恥ずかしがるともっと変だ」と堂々とした態度を見せ、現場を爆笑の渦に巻き込んだ。
イ・サンミンが「なぜ結婚式を神秘主義で行ったのか」と尋ねると、イ・ヨンジンは「僕が空でやったのか。何が神秘主義だ」とし、「妻は非公開、プライバシー完全遮断、結婚関連の質問封鎖は家族が同意したこと」と強調した。
紹介で妻と出会ったというイ・ヨンジンは「恋愛も長かった。恋愛7年、結婚まで含めると15年だ。僕は簡単に別れない」と自負した。
タク・ジェフンが「ヨンジンの唇が薄いからキスできないんじゃない?」とからかうと、イ・ヨンジンは「舌の技術がいいから」とし、「舌を折りたたむ技術を披露し、笑いを誘った。
一方、イ・ヨンジンの面会に来たシン・ギルは「ヨンジンとは愛と友情の関係だ。愛の近くのサム以上」と微妙な雰囲気を醸し出した。するとイ・ヨンジンは「僕が姉さんに気持ちがあって関心があったという言葉を聞きたければ電気拷問をしてくれ。そうすれば言葉が出るかもしれない。むしろ体刑をしてくれ。叩かれて苦しければ『そうだ』と言うかもしれない」と線を引いた。