K-DRAMA
ソン・ウニ、社屋カフェの「ドゥチョンク」大ヒットで話題に
10日、「ワウサンティービー」チャンネルには「孤独について...(feat.ヤハンエギ) | キム・ユンジュ、パク・セジン、ヨジョ、ソン・ウニ、オ・チェジンPD」というタイトルの動画が公開された。
動画の中でソン・ウニは、社屋カフェの運営状況について言及し注目を集めた。彼女は「社屋カフェで販売しているが、午前11時には完売(ソールドアウト)だ」と述べ、「とてもよく売れている」と語った。
これに対し、オ・チェジンPDは「午前11時にはソールドアウトだ。社員の間では『お願いだから買わないでほしい』という指令まであった」と、爆発的な人気のために社内の裏話を暴露した。
率直なレビューも続いた。ソン・ウニは「流行だと言われると『一体何なのか?』と思って一度は食べてみるようだ」としつつ、「ブラインドテストをしてみたが、どこから来たものか分からないまま食べた。その中で一番美味しかったのは、チャン・ウォニョンさんが選んだカフェで販売しているドゥチョンクだった」と明かし、注目を集めた。
一方、所属事務所でありコンテンツラボビボ系列会社「メディアラボシソ」の代表であるソン・ウニは、「100億CEO」という修飾語について「正確には100億ではないが、気分が良いのでそのままにしている」と釈明した。現在、ソン・ウニが所有する社屋は約70億ウォンから157億ウォンに相場が上昇し、約70億ウォンの相場差益を得たとされている。
ジョ・ナヨン テンアジア記者 nybluebook@tenasia.co.kr