K-DRAMA
モデル出身のイ・ヒョニ、第三子計画を断念した現実的な理由を告白
8日、『ワーキングマム イ・ヒョニ』チャンネルには『パパたちは本当にこうなの? アルベルト&ハリーポッターの現実育児話大放出 [ワーキングマム会食EP6]』というタイトルの動画が公開された。
動画の中でイ・ヒョニは、娘を育てているアルベルトに向かって「どれほど羨ましいかわからない。私も娘がとても欲しい」と告白した。
これに対しアルベルトは「姉さん、第三子を考えているの? 僕と同じだ」と言い、「でも妻がダメだと言うんだ」と残念そうに語った。
続けてイ・ヒョニは、夫がダメだと言う理由について「私は産むのは産むけど、育てるのに夫がはるかに関与している」と出産と育児の現実について語った。「第三子を持てない理由」として彼女は「育児の関与度に応じて選択権、決定権がある」と強調し、ゲストのパパたちの共感を得た。
一方、イ・ヒョニは2012年にサムスン電子の半導体開発エンジニア、ホン・ソンギと結婚し、二人の息子を持っている。