K-DRAMA
『ウネハヌン トジョンニムア』、グローバルOTTで人気急上昇!
『ウネハヌン トジョンニムア』は第1話視聴率4.3%でスタートし、第10話では7.0%まで上昇し、興行を続けています。また、K-コンテンツ競争力専門分析機関であるグッドデータコーポレーションのファンデックス(FUNdex)が発表したTV-OTTドラマ話題性ランキングでは4位にランクインしました。アジアエンターテインメント専門グローバルOTTのラクテンビキ(Rakuten Viki)では、放送初週の視聴者数基準で米州、ヨーロッパ、中東、オセアニア地域で週間ランキングTOP5に入り、放送3週目までTOP5を維持しています。特に東南アジアでは放送直後に1位に上がり、快調なスタートを切り、週間ランキングTOP3を維持しながらグローバルな人気を得ています。(2026年2月3日基準)
また、イム・ジェイ役のホン・ミンギ、シン・ヘリム役のハン・ソウンも並んでVポーズを取り、愛らしいエネルギーを発散しています。イ・ヨルと愉快なティキタカを繰り広げたテチュ役のイ・スンウもナム・ジヒョン、ムン・サンミンと可愛いシナジーを誇ります。
劇中、兄妹や兄弟として出会った俳優たちの姿も視線を引きます。ホン・ウンジョ、ホン・デイル(ソン・ジホ役)兄妹に扮したナム・ジヒョンとソン・ジホはそっくりな笑顔で本物の兄妹バイブを見せています。一方、ムン・サンミンとハ・ソクジン(イ・ギュ役)は王と大君キャラクターらしく厳かで真摯な雰囲気を見せています。
『ウネハヌン トジョンニムア』第11話は7日午後9時20分に放送されます。
ジョン・セユン テンアジア記者 yoon@tenasia.co.kr