K-DRAMA
EXOスホとチャンヨル、2年6ヶ月ぶりに完全体で『驚くべき土曜日』に登場!
24日に放送されたtvN『驚くべき土曜日』(以下『ノルト』)には、2年6ヶ月ぶりに完全体で戻ってきたEXO(エクソ)のスホとチャンヨルが出演した。
この日、スホとチャンヨルはデビュー曲『ウルロン』の衣装を着て登場し、「初心を忘れないという気持ち」と語った。久しぶりの完全体カムバックにスホは「ときめきと緊張が入り混じっている」と感想を述べた。チャンヨルは「みんなで集まって活動するのは昔を思い出して楽しくて幸せだ」と語った。
過去に可能だった「全会一致」が今では不可能になったということだ。これに少女時代のテヨンは「船頭が多かったのね。全会一致を目指すとカムバックできない」と共感し、Block Bのピオも「意欲が先走るよね」とチーム完全体カムバックの苦労を理解した。
スホは「『ノルト』で微妙に寂しい思いをさせた人がいる」としてMCブームを指名した。以前の出演時に結婚を控えていたブームが番組で自分を招待すると言ったが、招待状を受け取りに行ったらすでになかったという。
チャンヨルは「学生時代の思い出を共有した懐かしい顔がいる」として、ピオと中学生の時にヨイドのM社演技学院に一緒に通った同期だと明かした。オーディションで同じチームだったピオは『ピグワン・トンキ』を歌って合格したという。
6ヶ月以上演技学院に一緒に通ったピオは「一緒に通ったが、チャンヨル兄さんはハンサムで制服コンテストで入賞し、SMにスカウトされてエリートコースを歩んだ。私はただ高校に入学した。制服を買いに行くと兄さんの写真があった。うまくいくのを見て不思議だった」と語った。
一方、シン・ドンヨプは会話中に「ノルトトークルーム」の言及に「私たちのトークルームがあったのか?」と驚いた様子を見せた。テヨンがキム・ドンヒョンに「なぜ招待しなかったのか」と責めると、キム・ドンヒョンは「私も知らなかった」と告白し、笑いを提供した。