K-DRAMA
俳優キム・ヘユン、学生時代を振り返る - 友達が多かった理由とは?
先日14日に放送されたtvNのバラエティ番組『ユー・クイズ・オン・ザ・ブロック』(以下『ユー・クイズ』)第327回には、俳優キム・ヘユンがゲストとして出演した。
この日、キム・ヘユンは学生時代について尋ねられると、「友達が非常に多かったです。中学生の時、1クラスから10クラスまでありましたが、前のドアから入って友達と挨拶し、後ろのドアから出ることを1クラスから10クラスまでしました。1クラスにつき1分ずつ挨拶しました」と明かした。
続けてキム・ヘユンは「理由はありません。ただ挨拶するだけです。私の友達の友達なら、その子も私の友達。知らない人はいませんでした。ただ友達が多い子。注目されるのが好きでした」と語った。
キム・ヘユンはドラマを見て俳優の夢を抱き始め、17歳から演技学校に通い始めた。その後、建国大学の映画学科に入学した。ユ・ジェソク(Yoo Jae Seok)は「ヘユンさんが端役を続けながら大学生活も頑張った。素晴らしい。4年間ずっと奨学金をもらっていたのか」と感嘆した。するとキム・ヘユンは「学校が奨学金を非常によくくれました」と謙遜した。これに対しユ・ジェソクは「奨学金制度が良くても、頑張る人にしか奨学金は与えられない」と称賛した。