K-DRAMA
俳優シム・ヒョンタク、生後11ヶ月の息子ハルと最年少ファンミーティングに参加
7日に放送されたKBS2『スーパーマンが帰ってきた』(以下『シュドル』)で、俳優シム・ヒョンタクの息子ハルが生後11ヶ月で最年少ファンミーティングを開き、注目を集めました。ファンと初めて会ったにもかかわらず、適応する姿に父シム・ヒョンタクは「自分の子供だけど本当に可愛い」と自慢しました。
この日の放送で『シュドル』12周年の歴史上初めて行われた赤ちゃんファンミーティングが公開され、特にハルを見るために7日間で2000人以上が応募し、競争率は約100:1に達しました。台湾、香港、マレーシアなど多様な国籍のファンも参加しました。
また、ハルは特別な適応力でマットの上を自分の部屋のようにあちこち動き回りました。これを見たMCララルは「考えてみればハルの1歳の誕生日もまだなのに、こんなに多くの人に会うなんて、スター性は生まれつきだと思う」と感嘆しました。
シム・ヒョンタクは息子ハルと共に祝賀ステージも演出し、ハルは父の足技に目を離せず、おもちゃのドラムを叩きながら楽しいステージを完成させ、驚きを与えました。シム・ヒョンタクは「自分の息子だけど本当に可愛い」と最後まで特別なファンサービスでハルと共に笑いを届けました。
ジョ・ナヨン テンアジア記者 nybluebook@tenasia.co.kr