K-POP
フィフティフィフティ、台北でファンと再会!特別なステージで魅了
フィフティフィフティは26日、台湾台北で行われたファンコンサート『Party Again(パーティーアゲイン)』のスケジュールを終えました。1月にファンミーティングのため現地を訪れたメンバーたちは、約3ヶ月ぶりに再びステージに立ち、台湾のファンと時間を共有しました。
この日の公演は『Starry Night(スターリーナイト)』で幕を開けました。続いて最新曲『가위바위보』をはじめ、チームの色を示す代表曲を次々と披露し、会場の雰囲気を盛り上げました。
今回の公演のために準備した特別ステージも公開されました。メンバーたちはNCT DREAM(エヌシーティードリーム)の『Candy(キャンディ)』を再解釈して披露し、彼ら本来のエネルギーを込めたステージで観客の反応を得ました。
ファンのためのコミュニケーションの時間も続きました。メンバーたちはK-POPチャレンジやランダムプレイダンスを披露し、観客にプレゼントを贈るなど、様々なイベントを通じて現地のファンと絆を深めました。
ステージを終えたメンバーたちは「今日、私たちにとって本当に特別で大切な思い出を作ってくださって心から感謝します。これからも良い歌とステージで訪れ、トウェニ(ファンダム名)と会えるように頑張ります」と感想を述べました。
一方、台北でのスケジュールを終えたフィフティフィフティは、今後も様々な方法でグローバルファンとの出会いを続ける予定です。