K-POP
トリプルエス、2026年アジアツアーで新たな挑戦
トリプルエス ナギョン・ダヒョン・ソヒョン・シンウィ・マユ 「赤い馬のような熱い情熱」
トリプルエスは今年、ASSEMBLE26「LOVE&POP」で2回の完全体活動を行います。上半期は「ラブサイド」(LOVE Side)、下半期には「ポップサイド」(POP Side)がベールを脱ぎます。それぞれのディメンションの名前のように、愛らしさとユニークさを見せる予定です。
キム・ナギョンは「2026年は私にとって新たな挑戦と飛躍の年になりそうです。赤い馬の年にふさわしく情熱的に走り、一層成長した姿をお見せします。これからもたくさんの愛をお願いします」と語りました。
ソ・ダヒョンも「2026年が馬年だと言われていますが、赤い馬のような熱い情熱と真心を持って走ってみようと思います。ウェーブ(ファンダム名)と共にトリプルエスの魅力をもっと広めたい」と情熱を見せました。
シンウィは「トリプルエスとシンウィの両方がさらに成功する年になることを願っています。中国の名言に『馬到成功(始めると同時に成果を得るという意味)』という言葉がありますが、今年は私たちのウェーブと共にもっと笑って楽しめる良い思い出をたくさん作りたいです」と述べました。
最後にマユは「今年も変わらず努力し、成長する姿をお見せしながら、ウェーブと共に過ごす時間一つ一つを特別な思い出にしたいです。そして多くの方に力を与えられる歌手になるために最善を尽くして走っていきます」と明かしました。
キム・ジウォン テンアジア記者 one@tenasia.co.kr