CNBLUE、新曲「Still, a Flower」で世界を魅了!フォーブスも注目
CNBLUE、新曲「Still, a Flower」で世界を魅了!フォーブスも注目
バンドCNBLUE(ジョン・ヨンファ、カン・ミンヒョク、イ・ジョンシン)のカムバックにフォーブスも注目した。

アメリカの有名経済専門誌フォーブス(Forbes)は最近、CNBLUEが新年の初日に公開した新曲「그러나 꽃이었다 (Still, a Flower)」が、今年創立20周年を迎えたFNCエンターテインメントにポジティブな影響を与えているという内容の記事を掲載した。フォーブスは「CNBLUEは久しぶりに正規アルバムの発売を控えており、先行公開曲『그러나 꽃이었다 (Still, a Flower)』は世界中で熱い反応を引き出している」と言及した。

カムバック以外にもフォーブスはCNBLUEの最近の動向に注目した。フォーブスは「CNBLUEが昨年11月に日本で発売した『신토우야(心盗夜)』はオリコンデイリー及び週間シングルランキングで1位を記録した。また、彼らは昨年末に日本の横浜ピアアリーナMMで開催されたFNCファミリーコンサート『FNCキングダム』に出演するなど活動を展開している」と言及した。
CNBLUE、新曲「Still, a Flower」で世界を魅了!フォーブスも注目
CNBLUE、新曲「Still, a Flower」で世界を魅了!フォーブスも注目
CNBLUEが先日1日に先行公開した『그러나 꽃이었다 (Still, a Flower)』は、傷と暗闇の中でも再び咲く花のように、冷たい現実の中でも最後には自分だけの香りを取り戻す瞬間の輝きを描いた曲である。ジョン・ヨンファが作詞と作曲に参加し、真実味を加え、新年を迎えそれぞれの場所で黙々と耐えてきた人々に送る慰めと贈り物のようなメッセージを込めている。

これにファンたちは「歌で癒してくれてありがとう。歌詞で温かい慰めを受け、再び立ち上がる勇気を得た」、「最高の新年の贈り物だ」、「聞けば聞くほど良い曲だ。初めて聞いたときは悲しかったが、繰り返し聞くと力が湧く」、「メロディも良いが歌詞が特に美しい曲だ」など熱い反応を見せている。

先行公開曲で国内外の注目を集めているCNBLUEは、来る7日午後6時に各種音楽サイトを通じて正規3集『3LOGY』(スリロジー)とタイトル曲『Killer Joy』(キラー ジョイ)のミュージックビデオを公開する。

キム・ジウォン テンアジア記者 one@tenasia.co.kr