エンサイン「日本を超えてアメリカへ」トリプルタイトルに込めた野望
エンサイン「日本を超えてアメリカへ」トリプルタイトルに込めた野望
グループエンサインが日本を超えて米国に向かうと野望を示した。

エンサインは(和田、エディ、ジュンヒョク、ソンユン、ロビン、ハンジュン、ローレンス、ヒウォン)は15日午後4時、ソウル市麻浦区上岩洞SBSプリズムタワーで2番目のミニアルバム「ハッピー&(Happy &)」発売記念ショーケースを進んだ。

この日和田はトリプルタイトルを掲げた理由について「たくさん努力したアルバム」とし「日本活動をしたことがあり、今回のカムバック活動で多くを見せる予定」と話した。

またジュンヒョクは「私たちがまだ新人であり、様々な可能性が開かれているため、様々なジャンルを試みたい。私たちにぴったりのジャンルを訪ねていく過程」と話した。

ハン・ジュンは「タイトル曲が3つだ。より多様に長い間活動できる。音楽放送でより多くのファンに会う」と述べた。
エンサイン「日本を超えてアメリカへ」トリプルタイトルに込めた野望
エンサイン「日本を超えてアメリカへ」トリプルタイトルに込めた野望
エンサインのメンバードーハと県は現在、健康上の理由で活動を中断した。これに関連して、和田は「すべてのメンバーが実力派であるほど負担はない。ドーハがなくて残念だが、ミュージックビデオ撮影の際に一緒にするなど頑張って参加してくれた」と明らかにした。

メンバーソン・ユンは「二人のメンバーが健康が良くなく、私たちも続々と残念だ。ドーハと県が早く戻っているように舞台に上がりたい。

堂々と抱負を伝えた。ソン・ユンは「私たちがグローバルグループだから海外から来たメンバーたちの国で舞台に上がりたい」とし「最初に日本を掌握して以来、様々な場所に出たい」と話した。米国から来たエディは「ニューヨークタイムズスクエアの舞台に上がりたい」と当チャン抱負を伝えた。
エンサイン「日本を超えてアメリカへ」トリプルタイトルに込めた野望
エンサイン「日本を超えてアメリカへ」トリプルタイトルに込めた野望
'Happy &'は人生の中で出会う様々な楽しさを音楽で溶かしたアルバムだ。 「喜び」という感情はアルバム全体をまとめる重要なメッセージで、聞く人々が思い浮かぶ大切な瞬間をさらに特別に作ってくれる。

同名のタイトル曲「Happy &」は、すべての別れの後に続く未知に対する期待感を込めた曲で、中毒的なメロディーとエンサインの活気に満ちた軽快なボイスを感じることができる。

特にエンサインは「Happy &」、「FUNK JAM(パンクジャム)」、「Love、Love、Love Love Love!(ラブ、ラブ、ラブラブラブ!)」などトリプルタイトル曲はもちろん、「Black Down(ブラック)ダウン)'、'私の海(Memories of us)'まで様々なジャンルの曲を通じてより幅広い音楽的スペクトルを披露する予定だ。

エンサインの2ndミニアルバム「Happy &」はこの日午後6時、各種オンライン音源サイトを通じて発売される。

ユン・ジュノ テンアジア記者 delo410@tenasia.co.kr