ティアラ出身ソヨン、ドバイでの近況を公開
ティアラ出身ソヨン、ドバイでの近況を公開
ティアラ出身のソヨンがドバイでの近況を明らかにしました。

ソヨンは22日、自身のインスタグラムストーリーに「なんだか未来におばあちゃんになったら孫たちが遊びに来た時に作ってあげそうなドゥチョンク」とのメッセージと共に1枚の写真を投稿しました。

公開された写真には、ソヨンがドバイでチューイークッキーを作るために大量のマシュマロを準備している様子が写っています。特に、子供の息子や娘を総称する「孫」という言葉を使って、2世計画があることを示唆し注目を集めました。

一方、ソヨンは2022年、9歳年下のサッカー国家代表選手チョ・ユミンと3年間の交際を経て婚姻届を提出し、法的に夫婦となりました。現在、2人の間に子供はいません。

チョ・ユミンは2024年にアラブ首長国連邦(UAE)のシャルジャFCに移籍し、ソヨンと共にドバイに移住しました。チョ・ユミンが移籍した際、シャルジャが支払った移籍料は約15億ウォンで、移籍後のチョ・ユミンの年俸は20億ウォン以上に跳ね上がったと推定されています。
ティアラ出身ソヨン、ドバイでの近況を公開
ティアラ出身ソヨン、ドバイでの近況を公開