DJソダ、親しい友人の訃報に心を痛める
DJソダ、親しい友人の訃報に心を痛める
DJソダ(37)が悲しい心境を明かしました。

DJソダは22日、自身のインスタグラムで「今日、目が覚めてすぐに信じられないニュースを聞いた」と述べ、「まだ信じられず、心が引き裂かれるようだ」と突然の訃報に接したことを明かしました。

彼女は故人について「20代を共に過ごした」とし、「どこへ行くにも一緒で、私が良いDJになることを誰よりも応援してくれた大切な友人だった」と伝えました。

さらに彼女は故人に向けて「本当にたくさん愛している。天国で幸せで楽しく過ごしてね!」と最後の別れを告げました。

一方、DJソダは1988年生まれで、現在DJ兼インフルエンサーとして活動しています。

以下、DJソダのSNS全文

今日、目が覚めてすぐに信じられないニュースを聞きました。
まだ信じられず、心が引き裂かれるようです…

私の20代を共に過ごしたハンナお姉さん。
私たちはどこへ行くにも常に一緒で、
ピクシーにも一緒に乗り、キャンプにも行き、モデル活動も共にし、
フェスティバルにも一緒に行きました。

お姉さんは私が良いDJになることを誰よりも応援してくれた大切な友人で、
私の人生にとても貴重な思い出を作ってくれた人です…

今日のシンガポールイベントでは涙をこらえるのがとても難しかったです…

とても会いたい。
私たちのハンナお姉さん、本当にたくさん愛している。天国で幸せで楽しく過ごしてね!

ハンナお姉さんを知っている方々は、
私たちのお姉さんが良い場所で安らかで幸せであるように一緒に祈ってください。

ジョンダヨン テンアジア記者 light@tenasia.co.kr