ハンダガム、華道への再挑戦を報告!日常の一コマをシェア
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俳優のハンダガムが新たな挑戦をした日常を共有しました。

最近、ハンダガムは自身のインスタグラムに「華道を再開することになりました。これは初めて話すことですが、6年前に本科の資格まで取得していました。修了証は近日公開します。忙しいスケジュールのため一時中断していましたが、思い切って再び本格的に始めます。最後まで完走して自分の展示会を開くのが夢です。素晴らしくやってみます。線と余白の美しさが魅力的な華道の花飾り…。今日の作品は久しぶりなのでまだ手が慣れていません。家に帰っても練習と復習を続けています。花を触るととても幸せです。あ!普段着としてもとても快適で軽いチャレンジャー。生地が良くて肩も伸びるので華道をするのに何も邪魔になりません。本当に快適です。普段着としてもお勧めです!」というコメントと写真を投稿しました。

写真の中のハンダガムは明るい室内でテーブルの上に置かれた華道作品の横に立ち、カメラを見つめています。
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薄い水色のトップスの上にアイボリーのパディングを羽織り、手を合わせた端正なポーズを取っており、隣のテーブルには丸いトレイに枝とピンクの花、白い花、紫の花が調和した花飾りが置かれています。別の写真では、ハンダガムは同じ空間でより明るい笑顔を見せ、花飾りと共に近接した構図で雰囲気を伝えています。大きな窓の向こうには建物の看板と街の風景が映り込み、日常的な空間感も一緒に収められています。

これを見たファンたちは「お姉さん、こんなことまで上手にできるなんて」「いつも応援しています」「とても美しい」「逆に年を取って見えない」「花が姉さんの感じを出している」「わあ、花も美しいし、姉さんも美しい」などのコメントを寄せました。

一方、1980年生まれのハンダガムは2020年に1歳年上の実業家と結婚しました。ハンダガムは過去にバラエティ番組で1000坪規模の韓屋邸宅を公開し話題を集めました。家にはサウナから宴会場、バーベキュー空間まで備えられており、家の周りを散歩するだけで約30分かかるとされ、驚きを与えました。

イム・チェリョン テンアジア記者 syjj426@tenasia.co.kr