ウェンディ、暖炉のそばで一緒に焼き芋を食べたい女性歌手1位に選ばれる
ウェンディ、暖炉のそばで一緒に焼き芋を食べたい女性歌手1位に選ばれる
グループレッドベルベットのメンバー、ウェンディが「暖炉のそばで一緒に焼き芋を食べたい女性歌手」1位に選ばれました。

テンアジアは先月29日から今月4日まで「暖炉のそばで一緒に焼き芋を食べたい女性歌手は?」というテーマで投票を行いました。

1位に輝いたのはウェンディです。ウェンディは昨年12月16日、チャン・ギヨンとアン・ウンジン主演のSBS水木ドラマ『キスは無駄にして!』の2番目のOST『一言でいいよ』を公開しました。OSTには「愛してるの一言でいいよ」、「今はわかる、感じられる」などの叙情的な歌詞が含まれています。彼女は昨年4月、SMエンターテインメントとの契約が終了した後、アセンドに新たに所属しました。

2位は歌手兼女優のユリが選ばれました。ユリは先月10日と24日に台北とソウルで2025 YURI's 3rd FANMEETING TOUR『YURIVERSE』(2025 ユリ3回目のファンミーティングツアー『ユリバース』)を開催しました。クォン・ユリは今回のファンミーティングのコーナー構成からMDまで企画段階全般に直接参加しました。

3位は歌手兼女優のユナが名前を挙げました。ユナはドラマ『暴君のシェフ』で昨年放送されたミニシリーズの中で最も高い視聴率の主人公となりました。それだけでなく、映画『悪魔が引っ越してきた』の主演、グローバルファンミーティングツアーの進行、シングル発売など多彩な分野で幅広く活躍しました。ユナは昨年12月、ソウル女子大学大講堂で『暴君のシェフ』ドラマファンミーティングでファンと会いました。

現在、トップテンテンアジアのホームページでは「寒波の中、一緒にたい焼きを食べたい女性歌手は?」「寒波の中、一緒にたい焼きを食べたい男性歌手は?」「寒波の中、一緒にたい焼きを食べたい女性トロット歌手は?」「寒波の中、一緒にたい焼きを食べたい男性トロット歌手は?」というテーマで投票を行っています。

ジョン・ダヨン テンアジア記者 light@tenasia.co.kr