17日、ユーチューブチャンネル『オム・ウニャン』のライブ放送に電話で出演したイム・ソンハン作家は、唯一縁を続けている俳優としてハン・ヘスクを挙げた。
ハン・ヘスクは2010年のドラマ『ボソクビビンバ』を最後に、現在まで特に演技活動を行っていない。
この日の放送でイム作家は、ハン・ヘスクの長い空白の背景について彼女の確固たる信念を代弁した。イム作家は「彼女は良い演技と重要な役割を本当にたくさんしてきた」とし、「彼女のマインドはスター中のスターだ」と評価した。
特にハン・ヘスクの活動中断の理由について「今も素晴らしいが、全盛期の30代の姿ではない」とし、「最もかっこよく美しかった姿で記憶される方が良いと言っていた。私もその部分に共感する」と付け加えた。
また、イム作家はハン・ヘスクについて「裏表がなく、嘘のない率直な性格で、人間的に非常にクールだ」と絶賛し、「現在健康に過ごしている」との消息を伝え、注目を集めた。