今回のキャンペーンは、経済的な困難によりリハビリ治療を中断する危機に瀕している障害児の治療費を支援するために企画されました。
チョン・ヨビンは「障害者の日を迎え、意義深いキャンペーンに参加できて感謝しています」と述べ、「リハビリ治療は短期間で終わるものではなく、持続的な支援が必要です。障害を持つ子供たちが健康に成長できるよう、多くの方が温かい心を寄せてくださることをお願い申し上げます」と付け加えました。
このキャンペーンは4月15日からネイバーのハッピービーンを通じて誰でも参加でき、参加者の中から抽選でチョン・ヨビンの直筆サイン入りの感謝の贈り物が贈られる予定です。
イ・ソジョン テンアジア記者 forusojung@tenasia.co.kr