アイユとピョン・ウソク、『ピンゲゴ』での愉快なケミを予告
アイユとピョン・ウソクが『ピンゲゴ』で愉快なケミを予告しました。

28日、『トゥントゥン』チャンネルには『ピンゲゴ』の予告映像が公開されました。映像には、MBCの新しい金土ドラマ『21世紀大君夫人』で共演する二人がゲストとして登場し、注目を集めました。

二人の登場にユ・ジェソクは「素晴らしい。素晴らしい」と感嘆し、アイユは3回分を貯めたクーポンブックを自慢して笑いを誘いました。一方、紫色のサツマイモ色の衣装を着て登場したヤン・セチャンは「下手をするとイカに見えるかと思ってサツマイモにした。それでも救荒作物に行かなければならない」と言って現場を笑いの渦に巻き込みました。

アイユとピョン・ウソク、『ピンゲゴ』での愉快なケミを予告
ピョン・ウソクは「兄さんの体、本当に良かった。一緒にシャワーをしたけど、体がとても良かった。腹筋。広背筋がまったく」とユ・ジェソクの体の状態を言及しました。これにユ・ジェソクが「いや、それほどでもない」と照れくさそうにすると、アイユは「それでもあまり否定しないですね?」と返してさらに笑いを誘いました。ユ・ジェソクは「彼も本当に事実で」と笑いながら反発し、ピョン・ウソクは「兄さんが目で『もう少し』という感じで」と付け加えて冗談を言いました。

ユ・ジェソクは「歌手としてデビューして。(ア)イユが本当にすごい。ずっと何かがあるけど努力して我々の方にこの結果が」とアイユへの称賛を伝えました。その瞬間、ピョン・ウソクが「だから。どうすればそうなるのか?」と独り言のように言うと、ユ・ジェソクは「君、私の話を聞いてないの?」と返してまた笑いを誘いました。

ピョン・ウソクが話を始めようとして止めると、アイユは「違うよ。話してみて」と言い、ピョン・ウソクは「今回のことは話したくない」と冗談っぽく答えました。これにアイユは「もう一度飲み込んで」と子供をたしなめるように言い、ユ・ジェソクは「隣で担任の先生みたいだね」と反応しました。

アイユとピョン・ウソクが出演する『ピンゲゴ』は4月4日午前9時に公開されます。

イ・ソジョン テンアジア記者 forusojung@tenasia.co.kr