ユ・ジェソクとイ・ヒジュン、SBS『틈만 나면,』での爆笑トーク!
SBSのバラエティ番組『틈만 나면,』で、ユ・ジェソクが悪役専門俳優イ・ヒジュンに「そこで不良だったじゃないか」と声を上げる。

31日に放送される『틈만 나면,』では、2MCのユ・ジェソクとユ・ヨンソクと共に、俳優パク・ヘスとイ・ヒジュンが登場し、サンムンドンで癒しのトークケミを披露する。

この中で、イ・ヒジュンが悪役専門俳優としての苦悩を告白し、注目を集める。イ・ヒジュンは以前、ドラマ『살인자ㅇ난감』や『악연』などでリアルな悪役演技で強烈な印象を残した。ユ・ジェソクは「ヒジュンの最近の作品でのインパクトはすごかった」とし、「そこで不良だったじゃないか!」と声を上げる。これに対し、イ・ヒジュンは「劇中で父親の香典を勝手に使うシーンがあったが、思わず手が震えた。演技なのに鳥肌が立った」と人間味あふれる内面を告白し、ユ・ジェソクを大笑いさせる。

ユ・ジェソクとイ・ヒジュン、SBS『틈만 나면,』での爆笑トーク!

一方、パク・ヘスはテトナムの魅力が爆発する外見とは裏腹に、孤独のために1年で独り暮らしを清算したと明かし、興味を引く。この日、パク・ヘスは「結婚前にサンムンドンで1年ほど一人で住んでいた」とし、今日のトーク場所であるサンムンドンでの思い出を振り返る。これに対し、イ・ヒジュンが「元々は男3人で屋上部屋に住んでいたが、出て行った」と話すと、パク・ヘスは「そこから出て一人で住んでみたら、寂しくて帯状疱疹までかかった」と告白し、現場を笑いの渦に巻き込む。

『틈만 나면,』は毎週火曜日午後9時に放送される。