ナム・ギュリの意外な日常にソ・ジャンフンが驚愕!
グループ「シーヤ」のメンバー、ナム・ギュリの日常にソ・ジャンフンが驚愕した。

29日に放送されたSBSのバラエティ番組『ミウン ウリ セッキ』では、ナム・ギュリの意外な日常が描かれた。

この日、ナム・ギュリはホワイトの衣装を着て朝からサムギョプサルを焼いて食べた。自作のサムギョプサルの歌まで歌うと、これを見たソ・ジャンフンは「何をしているんだ」と驚いた反応を見せた。

続いてナム・ギュリは、容器に入った水キムチの汁をおたまで飲み、チゲを煮ていたおたまでそのまま味見をするなど、飾らない一面を見せた。するとソ・ジャンフンは「なぜおたまで食べるんだ。普通はそうしないけど、ちょっとイム・コクジョンスタイルだ」と驚愕した。隣にいたシン・ドンヨプは「とても美しいカン・ホドンみたいだ」と付け加えた。
ナム・ギュリの意外な日常にソ・ジャンフンが驚愕!

一方、ナム・ギュリが所属する「シーヤ」はデビュー20周年を迎え再結成を発表した。彼女たちは30日午後6時、各種オンライン音楽サイトを通じて先行公開曲『クレメド ウリン』を発売し、15年ぶりに完全体での活動を開始する。

『クレメド ウリン』は、シーヤが15年という長い時間、ファンに伝えられなかった思いと再会の喜びを込めた感性バラード曲だ。録音時、メンバーたちが歌詞に没頭し涙を流し、録音が一時中断されたという事実も知られている。

ジョン・ダヨン テンアジア記者 light@tenasia.co.kr