ユーチューバーララル、母からの厳しい指摘を受ける
ユーチューバーのララル(本名 イユラ)が母親から厳しい指摘を受けた。

ララルは18日、自身のインスタグラムストーリーに特にコメントを添えずに1枚の写真を投稿した。

公開された写真には、ララルが母親からカカオトークのメッセージを受け取った様子が写っている。「パクヨサ」と保存された人物はララルに向けて「イユラ、これからはその中指を立てるのをやめなさい。冗談でもなぜそんなことをするの?」と叱責した。それに対しイユラは「はい」と返信し、納得した様子を見せた。

前日の17日、イユラは「弟とサウナに来た」と言いながら車に同乗した。ララルはすぐに車に乗り込み、シートベルトを着用している弟に「弟を見るとあげたくなる気持ち」と言いながら、侮辱を意味する中指を立てた。

以前、ララルは鼻の整形後に飲酒を認め、現職の整形外科医から禁酒を指摘されたことがある。

一方、ララルは1992年生まれで今年33歳。197万人のユーチューブ登録者を持ち、2024年に11歳年上の非芸能人と結婚し、同年7月に娘を出産した。現在はKBS2のバラエティ番組『スーパーマンが帰ってきた』を通じて育児の日常を共有している。
ユーチューバーララル、母からの厳しい指摘を受ける

ジョンダヨン テンアジア記者 light@tenasia.co.kr