元ラブリーズのイ・ミジュが公衆道徳を守らなかったとの論争に巻き込まれています。
イ・ミジュは15日、自身のSNSに「タイトル: ベランダで」との文言と共に写真を投稿しました。
公開された写真には、イ・ミジュがベランダのグリルでサムギョプサルやニンニク、キノコなどを焼いている様子が写っています。
この投稿を見た家族は「サムギョプサル2枚だけ焼くなんて腹立たしい」、「油も出ないだろう」、「わざわざベランダで食べなくてもいいのでは」とコメントし、冗談を交わしました。
しかし、イ・ミジュが匂いのためにベランダで肉を焼いたと述べると、一部のネットユーザーから批判が出ました。共同住宅のベランダで肉を焼く行為が、隣人に煙や匂いの被害を与える可能性があるという指摘です。一方で、他のネットユーザーは「過剰な指摘だ」と反論しました。
イ・ミンギョン テンアジア記者 2min_ror@tenasia.co.kr