パク・ボゴム、理髪店3日目の売上を公開!

『ボゴム・マジカル』でパク・ボゴムが理髪店3日目の売上を公開しました。

27日に放送されたtvNのバラエティ番組『ボゴム・マジカル』では、営業3日目を終えて精算に臨むパク・ボゴムとメンバーたちの姿が描かれました。

この日、パク・ボゴムは一日のスケジュールを終えた後、疲労感に襲われてあくびをしながら床に横たわり、「今日は本当に疲れた」と語りました。
パク・ボゴム、理髪店3日目の売上を公開!

パク・ボゴム、理髪店3日目の売上を公開!
パク・ヘジュンは「(カットするのが)普通じゃないよね?」と言いながら、二人は仲良く並んで床に横たわりました。これを見たチェ・デフンは「前世ではあんなに休まず働いていたのに」と『ポクサクソカスダ』で一生働いた二人の役を言及し、笑いを誘いました。

続いて理髪店の退勤を終えたメンバーたちは、たい焼きの販売も並行しながら高い売上を期待していました。パク・ボゴムは「今日はどれくらい稼いだのか分からない」と興味を示しました。

これに対し、イ・サンイは「たい焼きまで価格に含めたら、私たちは大成功だっただろう。一攫千金を」と期待感を示しましたが、実際の帳簿の数字は異なりました。
パク・ボゴム、理髪店3日目の売上を公開!

パク・ボゴム、理髪店3日目の売上を公開!
パク・ボゴム、理髪店3日目の売上を公開!
チェ・デフンが「今日の収益はこのページだけ?」と言い、「5万ウォンも稼げなかったの?」と3日目の売上を公開しました。総収益は『ヘア6件』、『ネイル3件』、『たい焼き数百匹』を合わせて総額3万7千ウォンでした。

イ・サンイが「カット料金を上げるべきか?」と悩むと、パク・ボゴムは「いや」と言い、カット料金を上げないように初心を守る姿を見せました。メンバーたちが「初心者美容師、初心者だから」と自嘲すると、制作陣は「厳しい自営業者の生活」と字幕で彼らに共感と支持を送りました。

ジョ・ナヨン テンアジア記者 nybluebook@tenasia.co.kr