『世界バプジャンサ挑戦記 ペクサジャン3』が放送開始、視聴率2.5%を記録


『ペクサジャン3』がベールを脱ぎ、視聴率は2%台を記録しました。

10日に放送されたtvNのバラエティ番組『世界バプジャンサ挑戦記 ペクサジャン3』では、ペク・ジョンウォン、イ・ジャンウ、クォン・ユリ、ジョン・パク、ユン・シユンがフランス・リヨンのメルシエール通りで年間売上10億ウォンを目指し、韓国式焼肉店『ハンパンチプ』をオープンしました。

彼らがオープンした通りは、フランス全土から人々が訪れる美食の街で、最もホットな38軒のレストランが密集している場所でした。また、極端な賃料のため、最低でも10億ウォンを稼がなければ生き残れない場所でもありました。

ペク・ジョンウォンは目標に対して自信がないとし、「韓国でも1日の売上が300万ウォンなら超大当たりの店」と心配しました。それでもペク・ジョンウォンは「自信はないが最善を尽くす。私にとっても挑戦」とし、メニューをサムギョプサルとタッカルビに決めました。

この日の放送された『ペクサジャン3』の視聴率は2.5%を記録しました。『ペクサジャン3』はシーズン2まで『チャンサチョンジェ ペクサジャン』として放送されましたが、シーズン3では『世界バプジャンサ挑戦記』に名前を変更しました。2年前に放送されたシーズン2の最高視聴率は5.7%、シーズン1の時は5.8%を記録したことがあります。

テユナ テンアジア記者 youyou@tenasia.co.kr