グループ・エイティーズが再契約を結ぶにあたり、大きな悩みはなかったと告白しました。
エイティーズは5日午後4時、ソウル・ヨンドゥンポ区のフェアモントアンバサダーソウルでミニ13集『GOLDEN HOUR : Part.4』発売記念記者会見を開催しました。
ユンホは再契約について「私たちにとって再契約というテーマは重く感じませんでした。エイティニに多くの姿、多くのステージを見せたいという思いだけでした。私たちの毎瞬間がゴールデンアワーだと思い、絶えず成長する姿を見せたい」と語りました。
ホンジュンは「どのシリーズも『パート4』まで引っ張ってきたことはあまりありません。ファンも不思議に思っていました。過去の3シリーズを通じて音楽的な試みを多くし、学びも多かったです。それぞれのキャラクターの変化も大きかったです。ゴールデンアワーをここで終わらせるのではなく、再契約をしてこの輝く瞬間をエイティニと共にしようという意味で4番目のシリーズを企画しました」と述べました。
エイティーズの新しいミニアルバム『GOLDEN HOUR : Part.4』は、嵐の真ん中でも信念を持ち続け前進しようとするエイティーズの意志を込めたアルバムです。このアルバムにはタイトル曲『Adrenaline』を含む全5曲が収録されています。『Adrenaline』はエイティーズの爆発的なエネルギーを見せる曲で、強烈なEDMサウンドが特徴です。
一方、エイティーズのミニ13集『GOLDEN HOUR : Part.4』は、6日午後2時に各種オンライン音楽サイトを通じて発売されます。
イ・ミンギョン テンアジア記者 2min_ror@tenasia.co.kr