ウィナーのカン・スンユン、著作権料を明かす!


ウィナーのカン・スンユンが著作権料について語る。

『チョン・ヒョンム計画3』(MBN・チャンネルS・SKブロードバンド共同制作)第17回では、チョン・ヒョンムとクァクチューブ(クァク・ジュンビン)、そしてキム・ジヌとカン・スンユンがアンヤン市民に長年愛されている洋食の名店を訪れる様子が公開される。

この日、アンヤンでキム・ジヌとカン・スンユンに会ったチョン・ヒョンムは「一緒に食べる最初のメニューは洋食だ!」と宣言する。カン・スンユンは「(名店の)交渉がうまくいかなければ『本能的に』でも歌う」と意欲を見せ、チョン・ヒョンムは「いや〜、積極性がいいね」と満足げに笑う。しばらくして、洋食店の前に到着した4人は、待ち番号がなんと『65番』であることに驚愕する。長い待ち時間の末、店内に入った彼らは、ついに唯一のメニューである『トンカツ定食』と対面する。トンカツはもちろん、パンやスープまで全て手作りで準備された定食に4人は感嘆しきりだ。

ウィナーのカン・スンユン、著作権料を明かす!


食事の熱気が高まる中、チョン・ヒョンムはウィナーの2人に「韓国の男性アイドルで初めて1億ストリーミングを超えた曲があるって本当?」と尋ねる。カン・スンユンは「本当です。『REALLY REALLY』が発売39週で国内だけで1億ストリーミングを達成しました」と明かす。これに驚いたクァクチューブが「誰が作詞・作曲したの?」と質問すると、カン・スンユンは「私がしました」と答え、「著作権料で月に億単位を受け取ったこともあります」と打ち明ける。これを聞いたチョン・ヒョンムは口を開けて「本当に親孝行な曲だね!」と羨ましがり、クァクチューブは「だから(体に飾った)アクセサリーが多いんだね〜」と場を盛り上げる。

6日夜9時10分に放送されるMBN・チャンネルS『チョン・ヒョンム計画3』第17回で確認できる。

キム・セア テンアジア記者 haesmik@tenasia.co.kr