12日、ワイエイチエンターテインメントは公式チャンネルを通じて「当社とジャン・ハオ、リキ、キム・ギュビン、ハン・ユジンは信頼を基に今後の活動を静かに準備する時間を持ちたい」と伝えました。
続けて「公式にお伝えするニュースが少なく、多少お待たせすることになるかもしれませんが、より成熟し輝く姿で再びご挨拶できるよう最善を尽くします」と付け加えました。
現在の所属チームの活動支援についての約束も忘れませんでした。所属事務所は「残っているゼロベースワンのスペシャル活動およびアンコール公演も問題なく進行できるよう、当社としての支援を惜しみません」と強調しました。
一方、ゼロベースワンはMnetオーディション番組『ボーイズプラネット』を通じて結成されたプロジェクトグループです。彼らは既存の契約終了時点である今月を超えて再契約を締結し、来年3月まで活動を続けます。
以下、所属事務所公式立場全文
こんにちは。ワイエイチエンターテインメントです。
長い間ジャン・ハオ、リキ、キム・ギュビン、ハン・ユジンを応援してくださったファンの皆様に改めて心より感謝申し上げます。
2026年1月12日から、当社とジャン・ハオ、リキ、キム・ギュビン、ハン・ユジンは信頼を基に今後の活動を静かに準備する時間を持ちたいと思います。
当社はアーティストたちがそれぞれの能力と可能性を十分に発揮できるよう、様々な方向性を綿密に検討し、段階的な準備を続けています。
公式にお伝えするニュースが少なく、多少お待たせすることになるかもしれませんが、より成熟し輝く姿で再びご挨拶できるよう最善を尽くします。ファンの皆様のご理解と継続的な応援をお願い申し上げます。
さらに、残っているゼロベースワンのスペシャル活動およびアンコール公演も問題なく進行できるよう、当社としての支援を惜しみません。ファンの皆様からいただいた待ち時間と心が無駄にならないよう誠実に準備いたします。
今後続く4人のアーティストの旅にも変わらぬ愛と関心を持って共に歩んでいただけますようお願い申し上げます。
ありがとうございます。
ワイエイチエンターテインメント ドリーム
イ・ミンギョン テンアジア記者 2min_ror@tenasia.co.kr